すでに病気をお持ちの方へ、現在元気で病気の全く無い方へ、
年齢の若い方へ、年齢を重ねられた方へ、
皆さんそれぞれの体に合った健康プランを提案いたします。


○電子カルテによる情報の開示
※患者さんのご希望があればカルテの内容やデータは全て、カルテの内容のままに書類でお渡しいたしております。

◯院内で施行できる検査
→ 血液・尿検査、心電図検査、レントゲン検査
→ ABI検査(下肢の動脈狭窄の検査)
→ PWV検査(動脈硬化の検査)
→ METs、Ex測定(日常生活の活動量の測定)
→超音波検査(頸動脈、甲状腺、心臓、腹部)

【病気一般を診察する医師の立場から】
『多くの選択肢の中から責任を持って最良の選択肢を選びます。
他の専門医の意見も十分取り入れながら、皆さんと一緒に最適な診療の選択肢を選びます。』

【腎臓内科医、透析医の立場から】
『糖尿病や慢性腎臓病から透析に至る患者さんが少しでも減るように厳密 に病気の管理をいたします。』
『透析が必要な末期腎不全の方には血液透析、腹膜透析、腎臓移植など全ての選択肢の良い点、悪い点を説明した上で、患者さんにとっての最良の選択肢を提示 いたします。』

OMRON社の脈波検査装置BP-203RPEです。透析患者さんでも誤差が少なく測定できる動脈硬化を測定する装置になります。

電子カルテを用いて診療情報は、患者様と共有しております。